二次会の予定終了時刻は22時だったのですが、司会者さんの時間の読みがすばらしく、だいたい予定通り終わったと思います
無事二次会のお見送りも終了し、幹事の子が景品の入っていた袋や解答用紙などの片づけを手伝ってくれました
私たちは、二次会の費用をお店にお支払い
回収した二次会費で足りてよかった
(まぁ足りるように計算したんだけどね)
会計を頼んだ幹事の子は、回収したお金を千円札10枚などまとめてくれておいてくれました
なんて気の利く子達なの
一通り落ち着いたのは22時半ごろだったと思います
司会者さんを初めとする幹事は、三次会へと向かいました
そして、残された新郎・新婦
…と、荷物の山
このとき二人は現実に戻されました
ウエルカムボードや装花、二次会の物品、プレゼントの花束などで荷物がいっぱいでした
装花はゲストに持って帰ってもらうようにしたのですが、大きいのが余ってて
この荷物はどうしたものかと二人で途方に暮れ、さっきまでの宴が夢の中の出来事だったように感じました
とりあえず私はお店の片隅でWDを脱ぎます
ドレスの脱ぎ方がよくわからなくてお店の人に手伝ってもらったのですが、お店の人もよくわからなかったみたい
無事ドレスを脱いだら、ドレスという大きな荷物が増えたことに気づきました
さらに途方に暮れる私達…この荷物はどうしたものか…
お店の人に相談したら、次の日の午前中までだったら荷物をお店に置いてくれるとのこと
しかもいらない箱などはお店で処分してもらえました
とりあえず一晩は助かった

実は私はWDのサイズが直前に合わなくなってしまったので、ずり落ちないよう中に式場で借りたベルトをしていました
そのベルトは次の日の午前中に式場に返さないといけなかったのです
WDをクリーニングに出すためもあり、次の日は式場に行く予定だったので、式場に行くなら…と、直前にホテルを予約していました
ただホテルは駅の反対側だし、そこまでも荷物を二人で運ぶのは無理だったので一晩二次会会場に置いてもらえて一安心
しかぁし…次の日式場にベルトを返し、WDを預けたとしても、自分達で残った荷物を持ちながら電車で帰るのは無理でした
そこで、私の父に頼むことに
23時を過ぎ、すでに寝ていた父を電話で起こし、泣く泣く頼みました
父は次の日も仕事は休みだったので、車で二次会会場まで荷物を取りに来てもらい、ベルトとドレスを式場まで運んでもらうことに
なんてありがたいことなの

というわけで、荷物問題は無事解決しました
そして急いで三次会の居酒屋へ
三次会のお店は、新郎の友達が事前に目星をつけてくれてたみたい
新郎側の友達だけかと思ったら、私の大学時代の友達も残ってくれていました
ただそこの居酒屋さんは0時までだったらしく、私達が到着してまもなく三次会は終了
四次会へと続きます
四次会のお店は決めていなかったし、とりあえず私達はホテルにチェックインをしなきゃだったので、駅の反対側にみんなで向かうことに
居酒屋さんを見つけ、みんなにはお店に先に入っててもらいました
私達はホテルにチェックインをし手荷物を部屋に置いて、そのまま部屋で休みたい気持ちを抑えつつ(←コラコラ
)、再びみんなと合流しました
ホテルにチェックインしたのは1時くらい
そこから4時くらいまで四次会は続きました
まぁ四次会と言っても普通にみんなで飲んでいただけですが
私達は四次会でやっとまともな食事にありつけました
まともな食事といってもお茶漬けとかです
でも、おいしかったぁ
4時くらいになったら、みんな疲れもあり解散
でも始発電車はまだだったので、電車がない人たちでまた別の居酒屋さんに行ったみたい
そこではみんなグデーって寝ちゃってたみたいですが
私達は解散後ホテルへと向かいました
あとは、結婚式の次の日のことを書いたら、レポ終了かな
最近のコメント